TOP > 福祉施設の粋品

その商品は、障がい者福祉施設だからこそできた「キセキ」。利益の前に労働が尊く、それは社会に生きる証なのだ。だから手を抜かない。普通ではできないことをとことん追求する。そこにまた新しい労働の可能性がある。

障がい者の自立を目指し、様々な作業を行っている施設は日本に大小合わせて約30,000施設あると言われています。利用者(障がい者)の平均工賃が13,000弱/月と言う厳しい状況の中、できる能力を活かしながら、ゆっくりと、いいものを作っている施設が多く存在します。そんな商品ならば是非試してみたいと思いませんか?それが彼らの自立と生き甲斐につながります。

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黄身の盛り上がりと、卵白の見事な
ハウユニットだ。
(にんじん舎:福島県郡山市)

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